ゲーム

2016年4月29日 (金)

Win10にWin7(Win Vista)の標準搭載ゲームをインストール

Win7から、Win10にバージョンアップして、気づいたのが今まで標準でついていたゲームが無くなっていることです。
バージョンアップするとき、すべてのソフトやデータはそのままに!
みたいな謳い文句があったはずなのに、ゲームは無くなっているではないですか、、、
たぶん、他にもスクリーンセーバーとかも従来のものがなくなっている気がする、、、
で、どうしたらいいの?とネットを探した結果、従来のゲームがインストールできる方法があったので、ご紹介いたします。
ここ(Kodyaz Windows Games)からゲームのダウンロードが出来、説明も書かれていますが、英語なので一応日本語で説明します。
  1. purbleplaceforwindows10.part1.rarpurbleplaceforwindows10.part2.rar をダウンロードします。
    (purble placeとは、Win7(Vista)の標準搭載ゲームの1つの名前ですが、このダウンロードファイルにはすべてのゲームが含まれています)
    Kodyaz_web
  2. 2つのファイルを同じフォルダに追いただ状態で、publeplaceforwindows10.part1.rarを解凍します。これらの2つのファイルは分割ファイルなので自動で2つが合成され解凍されます。したがって、ファイルが片側だけしかないときはエラーになります。
  3. 解凍フォルダの中には、3つのファイルがあります。(Win7GamesForWin10-Setup.exe ,
    info.txt , languages.txt
  4. Win7GamesForWin10-Setup.exeを実行。
    ユーザーアカウント制御の警告画面が出るので、「はい」を選択
  5. 言語の選択の画面で「日本語」を選択
  6. インストール開始画面が出るので「Next」を選択

  7. インストールしたいゲームを選択

  8. 「Install」を押す

以上で終了です。
スタートメニューの「ゲーム」の項目に、今回のゲームが追加されています。
Start_game

2015年2月 8日 (日)

Minecraft PS Vitaパッケージ版 発売のようです

PS Vita版は、PS3とクロスセーブ対応で、パッケージ版を購入するとPS3版のダウンロードコードも同封されているようなので、デメリットもないし、ダウンロード版より好印象です。

←Amazonで予約受付しています。3/19発売。

PS Vitaは最近ゲームが増えてきたし、気に入っています。
単品で購入するとメモリが付属していないので、定期的に発売されるパック物がお得です。
今はデビューパックがあるみたいです。
今回は画面の保護シートがついていないみたいですが、ポーチのデザインは良くなりました。

← 青の方が、高いみたいです。

2015年2月 2日 (月)

Minecraft PE マルチプレイ

← 注:PS Vita用なので、PEじゃないです。
← 注:こっちが、PE。

Minecraft PEは、スマホ(iOS, Android, WindowsPhone)用のマインクラフトです。
version 0.7.4以降、マルチプレイ機能が追加されました。これによりツールなしでスマホ単体でマルチプレイができるようになりました。

我が家の場合、iPod touch(iOS8.1.2), Android系スマホ(Android 4.4)があるため、この2台でマルチプレイしています。

●家の中
家庭内のWi-Fi環境でゲームするため特に問題ありません。
iPod touchでゲームをスタートし好きなワールドを開始する。次にAndroid携帯でマインクラフトを起動すると、iPod touchで開始しているワールドが表示されるので、そのワールドを選択するだけでOKです。簡単です。

●屋外の場合
条件としてネットワークで繋がる必要があるため、Android系スマホのネットワーク共有機能を使用しています。

  1. Androidスマホの「設定」→「ワイヤレスとネットワーク」の「詳細」→「モバイル ネットワーク共有」→「ポータブル Wi-Fi テザリング」 ON。(パスワードを設定するのをお勧め)
  2. iPod touchで、AndroidスマホのWi-Fiに接続
  3. iPod touchでゲームをスタートし好きなワールドを開始する。
  4. Android携帯でマインクラフトを起動すると、iPod touchで開始しているワールドが表示されるので、そのワールドを選択する。

以上でOKです。

初心者なので、自分のキャラクターの名前の変え方が分からないため、両方スティーブになっているのが問題ですが、無事楽しめています。

2013年11月30日 (土)

3DSのSDカード増量

現在、3DSで「2本買うともれなく1本プレゼントキャンペーン」なるものがやっています。
僕には関係ないと思っていたけど、ポケモンXを購入後、娘の誕生日プレゼントでゲームをさらに1つ購入したら、よく考えると、僕もこのプレゼント対象者になっているではありませんか!ダウンロードゲームをもらう前に良く考えるとと、現在のSDカードの残容量が心もとない状態になっていることに気づきました。そこでアマゾンで購入することに。買ったのはこれ16GBのSDカード。3DSの説明によると 16GBのSDHCカードには正式に対応しているから!
3DS用のデータの引越しの手順は、ここを参考にしました。
単純にパソコンでコピーしても問題ないようだけど、念のためファイルの日付が変わらないソフトでコピーしました。
それで、結構簡単にSDが大容量になったので安心して、ソフトをゲットしました。
ゲットの仕方はクラブニンテンドーのHPでソフトを選択して、3DSに入手したパスワードを入力するだけです。

2013年10月 5日 (土)

Wii Uメモリ増設

Wii Uベーシックセットを以前購入して、使用しています。
本体メモリー8G。あまりソフトダウンロードしないしこれだけあれば十分と思っていました。
しかし、罠が・・・。本体メモリはすべてユーザーが使えるわけではなく、もともとのWiiUのシステムが、5G程度使用しており、ユーザーは3Gも使えない状況
スーパールイージUをダウンロードしたら、お腹いっぱいになりました。あと、すごく容量の小さいVCコンソールソフトも入っていますが・・・。
フリーの出前の注文ソフト「出前館」もアンインストールしました。全然メモリないです。
そこで、USB機器を接続して容量をアップすることにしました。
Wii UのHPで詳細を確認して、愕然。外付けUSB機器とは、結局、外付けハードディスクなのです。万の単位のお金が必要とは・・・。ダウンロードソフト買うのっていったい・・・。メリットなさすぎです。
ここは、非推奨ではありますが、USBメモリーでなんとか凌ぐ作戦で、下記を購入しました。今のところ問題なしです。32G増えたのでしばらく大丈夫ではないでしょうか。

2013年4月30日 (火)

少し前ですが、Wii U買いました

そんなにゲームはしていませんが、30円キャンペーン(ファミコン生誕30執念記念)が気になったので、買って見ました。(3月)
買ったのは、Wii U ベーシックセット 買うとき気づいたのですが、家電の量販店やおもちゃ専門店で買うより、Amazonの方がずいぶん安い。どうやらゲーム機というのは、1~20円割引するぐらいが普通らしい。衝撃の価格と書かれていたので期待したいのですが、定価(税別25,000円)を調べると20円しか安くないということを知り、確かに衝撃を受けました。
話は戻りますが、30円キャンペーンとは Wii Uバーチャルコンソール用のゲームを毎月1本期間限定価格30円で購入できるというもの。くわしくはココ。スーパーファミコン時代のゲームとはいえ、さすが名作。僕は初めてこのゲームをしたのですが、結構楽しんでいます。
これで30円とは、お得です。購入したのは、「ファイアーエンブレム」「MOTHER2」「星のカービィ」。Wii Uは、TVをつけなくても手元のコントローラだけでできるのもいいね。
そうそう。Wii Uは、Wiiのリモコンや、アンテナをそのまま使うことになります。(過去の資産を有効利用できるのは好感が持てます。)
しかし、Wiiを持ってない人は、別途買わないといけないから大変です。
僕は、本体のほかに、マリオと、コントローラ用の保護シートを買いました。この保護シート少し高いですが、貼るのはすごく簡単です。ずれずに綺麗に貼れます。